自然

生態

マジかよ!太古の暮らしとカタツムリの起源を尋ねる

我が家の、ウスカワマイマイのこつむ達と、ミスジマイマイのしまつむ達は、ただいま絶賛冬眠中です🐌💤このような現在の暮らしぶりを紹介しても、冬眠中の間は、しばらく同じ状況かと思いますので、今回は、カタツムリのご先祖様の太古の暮らしぶりをご紹介し...
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【解説】『蝸牛考』を考える。めっちゃ分かる方言周圏論

柳田國男の名著『蝸牛考』と「方言周圏論」を分かりやすく解説!カタツムリやデンデンムシなど地域ごとの呼び名から言葉の歴史を解き明かす仕組みや、柳田が真に伝えたかった「子供の言語形成力」、現代の「アホ・バカ分布図」による再評価まで徹底考察します。
お世話

【保存】カタツムリの冬眠準備は、枯れ葉が大事

百尺カタツムリは、冬が近づくと寒さから身を守るために冬眠をする習性があります。そして、カタツムリの冬眠中の暮らしで、欠かす事の出来ないアイテムがあります🐌それは、落ち葉などの「枯れ葉」です🍂カタツムリの冬眠についてなぜ冬眠するのか? :カタ...
生態

カタツムリ:変温動物としての生態と、温暖化時代の飼育の注意点

近年、地球温暖化の影響で、夏は猛暑日が増え、冬も暖冬傾向が続いています。変温動物であるカタツムリは、外気温の影響を受けやすく、飼育環境にも注意が必要です。本記事では、カタツムリの変温動物としての生態と、温暖化時代の飼育における注意点について解説します。
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【完全保存版】よく分かる!Googleトレンドでカタツムリの相関分析🧐

年末ですね😊私の住んでいる街では、車のフロントガラスが凍り始めました。なので早速、週末に車のタイヤをスタッドレスタイヤに交換して来ました🚗もしかしたら、気温の変化と、クルマのタイヤ交換の件数は、お互いに関係がありそうですね。このような関係性...
生態

【驚愕】なぜ全国にいるの?日本一身近なカタツムリ「ウスカワマイマイ」の分布に隠されたDNAの謎

百尺「カタツムリ」という言葉は、実は日常用語であり、分類学的な名称ではないそうです。一般的には、殻のついた陸に住む巻貝を指して、「カタツムリ」と呼ぶ事が多いようです。ちなみに、我が家の「こつむ」は正式名称は「ウスカワマイマイ」という種類です...
お世話

【冬眠中の水やり】カタツムリの冬の乾燥対策!実は「水の浴びせすぎ」はNGな理由

百尺みなさんこんにちは、カタツムリの主夫活動中の百尺です🐌冬になると空気が乾燥して、人間だけでなくカタツムリのケージ内もカラカラになりがちですよね。 「冬眠中だけど、霧吹きは毎日するべき?」「乾燥して死んでしまわないか心配……」と悩んでいま...
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LINEのAIイラストで可愛い😍カタツムリのイラスト作成🐌

百尺本記事は、LINEで提供していたAIイラスト作成ツールの紹介です。※LINEのAIイラスト作成ツールは、2026年3月27日でサービス終了しています。最近、LINEの「お絵描きばりぐっどくん」に、はまっています。⬇️リンクカタツムリをテ...
生態

【カタツムリの睡眠事情】ウスカワ&ミスジでこんなに違う!我が家の安眠スポットランキング

百尺最近、カタツムリの主夫活動をはじめた百尺です。カタツムリを飼育して約1年になります。今回は、カタツムリを飼育して気が付いた睡眠事情をご紹介します。カタツムリは種類によって睡眠のタイミングが違う?自分が飼っている、カタツムリはウスカワマイ...
生態

カタツムリの「恋の矢(ラブダート)」とは?命がけの交尾と寿命が縮む衝撃の事実

カタツムリの生態には、不思議なことがたくさんあります。今回は、我が家のカタツムリ飼育のきっかけとなった「雌雄同体」の謎と、ちょっと切ない「ラブダート(恋の矢)」のお話。そして、私が「卵を産んだら庭に帰す」と決めた理由についてご紹介します。