番外 行ってきた!イーコマースフェア 伊勢丹のメタバースの取り組みをご紹介 百尺先週、東京ビックサイトで開催された、『イーコマースフェア東京 2023』に行って来ました💪今回は、『イーコマースフェア東京 2023』で印象的だったセミナーをご紹介します。私はマックの回し者ではありません😎付加価値の創造と進化するECの... 2023.02.13 番外
お世話 知らないと損しているなあと思うカタツムリのお世話 カビ取り編 百尺先日、お日様🌤も出て少し暖かい日に、こつむ達の家のカビ取りをしました😊カビの生えた虫カゴの天井。「黒ズミの原因、それはカビです🤗」冬場は湿度が低いので、基本的にはカビは発生しにくい時期なのですが、こつむ達の家は冬眠中でも、毎日2回、霧吹... 2023.02.06 お世話
温泉 【保存版】東京都日の出町編 /生涯青春の湯つるつる温泉「日帰り温泉とカタツムリの意外な関係」🐌♨️ 書籍「カタツムリの謎」を読むと、「石灰岩の産出地」でカタツムリは多様化する傾向にあることが紹介されています。また一方で、本ブログの筆者は、「石灰岩の産出地」は温泉地としても有名な場所ではないかと推測しました。そこで、実際に現地を訪れ、その土地の地層や温泉の泉質を調査し、カタツムリとの関連性を個人的に考察する内容です。 2023.01.30 温泉
生態 マジかよ!太古の暮らしとカタツムリの起源を尋ねる 我が家の、ウスカワマイマイのこつむ達と、ミスジマイマイのしまつむ達は、ただいま絶賛冬眠中です🐌💤このような現在の暮らしぶりを紹介しても、冬眠中の間は、しばらく同じ状況かと思いますので、今回は、カタツムリのご先祖様の太古の暮らしぶりをご紹介し... 2023.01.23 生態
学ぶ 【解説】『蝸牛考』を考える。めっちゃ分かる方言周圏論 柳田國男の名著『蝸牛考』と「方言周圏論」を分かりやすく解説!カタツムリやデンデンムシなど地域ごとの呼び名から言葉の歴史を解き明かす仕組みや、柳田が真に伝えたかった「子供の言語形成力」、現代の「アホ・バカ分布図」による再評価まで徹底考察します。 2023.01.09 学ぶ
お世話 【保存】カタツムリの冬眠準備は、枯れ葉が大事 百尺カタツムリは、冬が近づくと寒さから身を守るために冬眠をする習性があります。そして、カタツムリの冬眠中の暮らしで、欠かす事の出来ないアイテムがあります🐌それは、落ち葉などの「枯れ葉」です🍂カタツムリの冬眠についてなぜ冬眠するのか? :カタ... 2023.01.03 お世話
生態 カタツムリ:変温動物としての生態と、温暖化時代の飼育の注意点 近年、地球温暖化の影響で、夏は猛暑日が増え、冬も暖冬傾向が続いています。変温動物であるカタツムリは、外気温の影響を受けやすく、飼育環境にも注意が必要です。本記事では、カタツムリの変温動物としての生態と、温暖化時代の飼育における注意点について解説します。 2022.12.30 生態
学ぶ 【完全保存版】よく分かる!Googleトレンドでカタツムリの相関分析🧐 年末ですね😊私の住んでいる街では、車のフロントガラスが凍り始めました。なので早速、週末に車のタイヤをスタッドレスタイヤに交換して来ました🚗もしかしたら、気温の変化と、クルマのタイヤ交換の件数は、お互いに関係がありそうですね。このような関係性... 2022.12.19 学ぶ
生態 【驚愕】なぜ全国にいるの?日本一身近なカタツムリ「ウスカワマイマイ」の分布に隠されたDNAの謎 百尺「カタツムリ」という言葉は、実は日常用語であり、分類学的な名称ではないそうです。一般的には、殻のついた陸に住む巻貝を指して、「カタツムリ」と呼ぶ事が多いようです。ちなみに、我が家の「こつむ」は正式名称は「ウスカワマイマイ」という種類です... 2022.12.13 生態
お世話 【冬眠中の水やり】カタツムリの冬の乾燥対策!実は「水の浴びせすぎ」はNGな理由 百尺みなさんこんにちは、カタツムリの主夫活動中の百尺です🐌冬になると空気が乾燥して、人間だけでなくカタツムリのケージ内もカラカラになりがちですよね。 「冬眠中だけど、霧吹きは毎日するべき?」「乾燥して死んでしまわないか心配……」と悩んでいま... 2022.12.11 お世話