自然

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何処かで見た、何処にもないカタツムリがつくる不思議なパターン 

ロンドン在住のフリーランスのサイエンスライターのフィリップ・ボールは「自然がつくる不思議なパターン」を2016年に発刊。この本は、自然のパターンを題材にした内容となっており、また、資料がとても豊富で、とても美しい写真集です。今回は、この本か...
お世話

【保存版】小学生必見!学校では教えないカタツムリの好きな食べ物 10選

カタツムリを飼ってみると、意外と食べ物の好き嫌いがある事に気が付きます😊今回は、自分がカタツムリの食べ物として日々与えている、カタツムリの好きな食べ物10選をランキング形式でご紹介します‼️
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【詳しく解説】カタツムリと芸術 フランチェスコ・デル・コッサ「受胎告知」のカタツムリの謎解き

カタツムリは、様々な芸術家の作品のモチーフとして使用される事があります。今回は、イタリアの画家フランチェスコ・デル・コッサ(以下、コッサ)の作品「受胎告知」を取り上げて、この作品の魅力と、作品に描かれている「カタツムリ」を取り巻く様々な解釈ついて詳しく解説します🧑‍🎨
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【重要】最近、カタツムリを見かけますか?小笠原諸島の自然保全活動の取り組みから学ぶべき事

最近、雨も増えて梅雨入りも近いようですね。ところで、梅雨の時期に見かけるはずのカタツムリについて「最近、(カタツムリを)見かけないな🤔」と思う事はありませんか?今回は、そんな「最近、カタツムリを見かけない」原因と解決について取り組む小笠原諸...
お世話

カタツムリの放し飼いのススメ❗️自宅とお庭で元気に育つカタツムリのお世話

先日、雨が降ったり、止んだりの日曜日に、カタツムリの赤ちゃんを自宅の裏庭へ放流しました🐌今回は、カタツムリの放し飼いの様子と放飼いの仕方をお伝えします😊
お世話

【必見】カタツムリの赤ちゃんが生れたら保育器を作ろう!インキュベーターについて解説

カタツムリの赤ちゃんは極小のため、飼育カゴの隙間から出てしまいます。そのため、赤ちゃん専用の保育器(インキュベーター)が必要になります。今回は、カタツムリの赤ちゃんが生まれたら、是非用意して頂きたい「保育器(インキュベーター)」について解説します🐌
お世話

【2023年春】カタツムリの身長測定と放流検討会

先日、カタツムリの放流検討のため、身長測定を実施致しました🐌なお我が家では、二種類のカタツムリを飼っています。名前は、ウスカワマイマイが「こつむ」で、ミスジマイマイが「スジさん」です。数は、ウスカワマイマイが30匹〜50匹で、名前は全部「こ...
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【ニュース】いつから人はエスカルゴを食べるようになったのか?

皆さんは、エスカルゴは食べた事はありますか?ガーリックが効いて、海の幸みたいで、美味しいですよね♪そこで、今回は現地フランスの2020年10月31日のニュースから、「フランスのエスカルゴが有名になった経緯」の話題をご紹介します😊(※文章は、フランスの記事の翻訳です🇫🇷)
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【知らなきゃマズイ!】カタツムリの歩き方が面白いほどよく分かる件

カタツムリは、生物の分類上『腹足綱』に含まれ、読んで字のとおり、お腹の部分が足になっています。そして、この『腹足綱』は、軟体動物の中では、最も種類が多いのです😤そこで、今回はカタツムリの歩き方をふまえて、他の軟体動物の歩き方もご紹介します🐌...
お世話

【よくわかる】読むだけで「カタツムリの卵」の飼育が上手くいく❗️5つのステップ

先日、我が家の、カタツムリ(名前:こつむ)が卵を産みました🥚自然のカタツムリの産卵は、通常5月から8月にかけてです。ただ、飼育している場合は、環境が良いので、産卵が早まったり、真冬にカタツムリが卵を産む事があるようです。そこで、今回は、カタツムリを卵から育てたい方へ向けて、カタツムリの卵の育て方について解説します😊ちなみに、今回卵を産んだ、カタツムリ(名前:こつむ)は、自分が卵から育てました🤗